2010年12月 2日 (木)

星野勘太郎

みゅう弟です。

 

 

またもや訃報です。

 

20101128日、元新日本プロレスのレスラー、星野勘太郎さんが亡くなられたそうです。

 

 

子供の頃、毎週金曜日の夜8時は兄貴と一緒に新日本プロレスを見ていました。

 

 

メインをはるわけでは無かったのですが、星野さんはジュニアの試合を面白くしていた立役者だったことに間違いありません。

 

 

これでヤマハブラザーズのお二方とも...

 

 

 

ご冥福をお祈りいたします。

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2010年11月 9日 (火)

ジョー樋口

みゅう弟です。

また昭和プロレスの象徴のような方の訃報です。


ジョー樋口さんが亡くなられました。

子供の頃、兄貴とテレビでプロレスを見ていた時、全日のレフリーはジョー樋口さんでした。

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ご冥福をお祈りいたします。

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2010年9月12日 (日)

ヤマハブラザーズ

みゅう弟です。

ちょっと時間が過ぎてしまいましたがこの訃報。驚きと共に悲しいニュースです。

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このニュースを受けて、きっとここでいろんなウンチクを語ったんじゃないかな。あの世でショックを受けてなきゃいいけど。

心よりご冥福をお祈りいたします。

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2007年10月22日 (月)

イヤな感じ(2)

ボクシング・ジム経営者の夢はなによりも自分のジムから世界チャンピオンを出すことだろう。パパ金平は9人もの世界チャンピオンを育てあげた。ジュニアがなんとか自分の代でもひとりでも多くの世界チャンピオンを、とあせっていたのは想像できる。でも単純なはなし、時代が違うもんなあ。貧乏なうちの子はボクシングよりはお笑いをめざすだろうし、いまどきのいじめられっ子はふつー内藤みたいにはならなくて、刃物をもったり自殺しちゃったりするんだよな。

パパ金平は対戦相手に毒を盛ったり、悪いことをたくさんした。でも、日本のボクシングを盛り上げた最大の功労者であることは間違いない。ジュニアの方は、今回の一件でもすぐに謝っちゃうとか、頭のいい部分はあるんだけど、そのキャリアの中では最悪になるだろう汚点を残してしまったわけで、今のところオヤジの遺伝子の悪い面ばかり出ている感じ。

でも、亀田ブームの仕掛けには康芳夫さんがからんでいるっていう噂もあるしなあ。たしかに去年の興毅ランダエタ戦ではヤクザだらけのリングサイドのどまんなかにいて、しっかりオンエアされてたからなあ。康さんとパパ金平は深い関係にあっただろうしなあ。奥は深そうだなあ。

亀田兄弟以外のことばかり書いてきたけど、あいつらが何よりも責められるべきなのはボクサーとして弱いということだ。態度が悪いなんてことを責めるのはタイガー・ジェット・シンがサーベルを持っているからといって非難するようなものだ。こんな古いたとえしか出てこないのが悲しいけど。

内藤は決して強いチャンピオンではない。貧乏を売り物にするプロボクサーなんてなんて気持ち悪いだけだ。弱い奴と弱い奴が試合したからあーいうつまらない12ラウンドになっただけだ。そーいう現実に目をつぶって、亀田一家をバッシングし内藤をもちあげる世間の風潮がイヤなのだ。金曜日のテレビ朝日『スーパーモーニング』では長田渚左が、亀田一家が神聖なスポーツを汚したといって吠えまくっていたけどすげえ気持ち悪かった。

朝青龍がサッカーしたって沢尻エリカが態度悪くたってべつにいーじゃねーか。『朝まで生テレビ』では相撲協会のちょうちん持ちみたいな出演者ばっかりで、田原さんの「相撲に八百長はあるんですか?」という質問にはみんな聞こえないふりをしながらやたら朝青龍を非難していた。それと同じ雰囲気が社会全般にある。民主党のトリビア・バッシングも近いものがある。そーいう空気全体がイヤな感じなのだ。というはなしでした。

みんなもうちょっとうまくやってればなあ。亀田vs内藤、遺恨マッチとしてドル箱興行になったのになあ。ってなことを思ってる業界関係者ってぜったいいるよね。

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2007年10月19日 (金)

イヤな感じ(1)

亀田問題です。亀田親子がけしからんとかそんなことではありません。神聖なスポーツを汚しただとか、もっともらしいモラルをたてに亀田バッシングをして得意げな世間の風潮がイヤな感じなのです。

もちろん亀田親子は嫌いだ。ゴミだと思っている。ただ、人々の憎悪を買って金をかせぐというのは、グレート東郷しかりフレッド・ブラッシーしかりタイガー・ジェット・シンしかり、ヒールの基本だから、それであの親子と周囲のたくさんの人たちが食っているのなら、それはそれでかまわないと思っている。勝手にやってくれというだけのことだ。

問題の試合は、パフォーマンスやあおりVTRはうっとおしいので録画をして試合部分だけ、それもところどころ早回しで見た。ぼくはあまりボクシングはくわしいほうではないがはじめからはっきりと分かる反則の連続だった。なにをしてもレフリーが反則をとらないので、プロボクシングもプロレスと同じように5秒以内の反則ならOKというルールになったのかと思ったぐらいだ。ブッチャーのフォーク攻撃が見えないジョー樋口かと思ったぞ。

まず注目すべきはこの点である。レフリーなし一対一の勝負で卑怯なことをしたのなら後から責められても仕方ない。しかし、ちゃんとレフリーがいたのだ。レフリーには全権がゆだねられている。試合を止めることだってできるのだ。もっと早い時間からきびしく反則をとることだってできた。でもそんなことはできない。なぜか。そんなことをしたら、テレビ放映もふくめて興行が成立しなくなってしまうからである。もちろん協栄から事前にそれなりの指示はあっただろう。しかし、試合がいちど始まってしまったらKO以外に試合を止めることは許されない。放送時間というものがあるからだ。総合格闘技のいくつもある試合の一つが秒殺で終わってしまうのとはわけが違うのだ。メインイベントはしょぼかったけど、セミファイナルの試合がよかったとかいうのはありえないのだ。そのぶんレフリーの責任は重くプレッシャーも大きかっただろう。そういう意味でもまわりの言っていることが分からない外人レフリーというのは正しかったのかもしれない。終わったら帰っちゃって追求できないしな。

次に考えるべきなのは、亀田親子は頭が悪いということだ。今回の事件というのはあくまでも一部であって、この何年かにおよぶ亀田騒ぎを問題とすべきであってその全体をひとつの犯罪として考えれば、もちろん亀田親子の単独犯などではありえず組織犯罪である。では、いちばん悪いのは誰か。亀田親子とともにTBSを糾弾する声が多いようだが、これは的外れである。TBSは視聴率をとるという職務に忠実だっただけである。放送局にモラルなんか求めても無駄なのだ。K-1やPRIDEみたいにギャラの高額な外人を何人も呼んでくる必要のない、驚くほどコストパフォーマンスの高いソフトを育ててきただけなのである。もちろん亀田親子のパフォーマンスにはTBS側の放送作家が書いた部分も多いだろうが、それはあくまでもより面白くするためのプラスアルファである。では誰なのか。ここはやはり、力道山やアントニオ猪木にも匹敵する天才プロモーターであり、天才詐欺師であり、極悪非道と言われながらも誰よりもボクシングを愛していたパパ金平、金平正紀の遺伝子を継ぐ金平桂一郎、協栄ジム会長がすべての中心にいると考えるのが筋だろう。

まだまだ長くなりそうなので次回に続きます。

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2007年8月30日 (木)

卍固めの謎

今年は東京12チャンネル時代(1974-1981)の国際プロレスの映像がついにDVD化され大きな話題となった。個人的には実際に見ていたこの時代の試合に思い入れは強いわけだけど、あまり見ていないTBS時代のほうがいろいろと発見があっておもしろかったりもする。

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このDVDの本編に収録されているのは四試合。

藤井三吉vs佐野浅太郎
大磯武vs大鋼鉄之助
グレート草津、サンダー杉山、豊登vsゴージャス・ジョージJr、バディ・コルト、ゴードン・ネルソン(以上1969年10月29日新潟市体育館)

サンダー杉山、ラッシャー木村、寺西勇vsモンスター・ロシモフ、イワン・バイテン、デイト・コバ(1972年5月2日渋川市体育館)

どれもそれなりに楽しめる試合だけど、このDVDの目玉はなんといっても特典映像の方だ。竹内宏介個人所蔵の8ミリや16ミリの試合映像を、竹内がストロング小林の自宅を訪れふたりで解説を加えながら見るという趣向になっている。小林vsバーン・ガニアやビル・ロビンソン、グレート草津vsエドワード・カーペンティア、カール・ゴッチvsビル・ロビンソンなどなど、フィルムは不完全なものが多いけど実際に見るのは初めての試合ばっかりでこーいうのを見ていると、やっぱり生きていてよかったなあと思ったりするわけです。

でも、このDVDでいちばん驚いたのは本編に収録された最初の試合、当時の前座であったろう藤井三吉、佐野浅太郎戦だ。ちなみにこの藤井三吉というのはのちのヤス・フジイなんだけど、なんと最後に卍固めで勝っているのだ。この頃のプロレスの試合、とくに前座の試合というのはヘッドロック、ボディシザース、ボディスラムぐらいの技だけでえんえんと20分、30分やっているのがふつーだったわけで、そこに卍固めというのはかなり違和感がある。

卍固めというのは当時のアントニオ猪木の必殺技で、非常に高度な技で猪木以外の選手にはできないということになっていたはずである。小学生のぼくたちでも簡単にかけることができるなんていう事実には子どもながらに目をつぶっていたのに、他団体とはいえ前座レスラーがそう簡単に使っていいはずはない。

この1971年10月というのは微妙な時期で、猪木は日本プロレスを追放され新日本プロレス設立に向け奔走していたはずである。そーいう時期だからこそ、吉原社長がわざと前座の藤井に使わせたりしたのだろうか。しかし、人格者として知られる吉原さんがそんなことするとは考えにくいしなあとか、この卍固めひとつでいろいろと考えてしまう。やっぱり昭和のプロレスはおもしろいなあ。

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2007年3月25日 (日)

やっと売れた

去年フジテレビに見捨てられてから「いったいこの先どうなるのだろう?」と日本国中が心配していた総合格闘技イベントPRIDEがアメリカの会社に買収されたそうです。買ったのは「金網・なんでもありの究極ルール」が売り物の格闘技イベントUFCを運営するズッファLLCという会社です。

このズッファLLCというのはラスベガスでカジノを経営するイタリア系の会社です。ようするに、どう考えてもそっち系の人たちです。まあ、フジテレビが離れたのもそっち系との関わりが深すぎるという理由だったわけで、それがもっとやばい方に行っちゃったっていうことなのでしょうか。いやあ、こういう話はおもしろいなあ。こういう本場のやばい人たちと比べると亀田一家をとりまく連中なんてかわいいもんだよなあ。

あとはこのまま完全にあっちの興行になってしまうと日本人選手がどれだけ残るかというのが問題になってきます。外人ばっかりの興行になってしまうと日本のにわか総合格闘技ファンなんて離れていくだろうから、っていうかもう離れてるのかな。

PRIDEというのはK-1と違って、めちゃくちゃ強い外人選手と日本人が戦うというプロレス的な部分で人気を集めていたわけです。初期には高田ヒクソン・グレイシーに負けるのが興行の目玉だったし、ここ数年の盛り上がりはやっぱり桜庭のおかげだった、と思う。

実はPRIDEがいちばん盛り上がっていた頃(2003年がピーク?)には日本にいなかったのでくわしいことは後追いの情報でしか知らないのです。でも、一時期パリのレンタルDVD屋にもPRIDEのDVDは何枚かあったんだよね。あまり借りる人がいなかったらしく、しばらくしたら姿を消したけど。

現在PRIDEを運営するDSEの今後についてはこういう話も出てるけど、ここの記事は噂だけでちょっと先走りすることも多いので27日の記者会見を待つことにしよう。

それにしても東海テレビっていう放送局はなんでこんなに格闘技イベントにこだわるんだろう。人も金も投入しすぎて引くに引けないということなのだろうか。

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2007年3月18日 (日)

1979年の夏(1)

1979年8月25日の夜、ぼくは18歳で、友人二人と武道館の前にできた長い行列の中にいました。

この年の5月、東京スポーツが創立20周年記念のイベントとして企画した、当時の日本のプロレス3団体であった全日本プロレス、新日本プロレス、国際プロレスの三団体による興行『プロレス夢のオールスター戦』が8月26日に行われることが決定しました。

プロレスファンなどというものはいつの時代も素直じゃないところがあって、そのころのぼくも「どうせ、そんなの単なるお祭りで、たいした試合はないだろう」と前売りチケットは買っていなかったんだけど、日が近づくにつれ「これに行っておかないと一生後悔するんじゃないか」などと思い始め、当日券が発売されるという知らせをきいて、その前日から当日券を求める列に並んでいたわけです。

そんなたかがプロレスを見るために徹夜するという愚かなプロレスファンを取材しにいくつかのメディアが来てちょっとだけ取材して帰っていった。そんな中、当時まだ月刊だった『ゴング』のひとはちょっと違って、やっぱりちょっと愚かだったらしく、「僕も朝までみんなにつきあうよ」と言っていったん会社に帰りなんと16ミリの映写機とスクリーンを持ってきて古いプロレスのフィルムを愚かなみんなに見せてくれたのです。

それが何の試合だったのか正確には覚えていないんだけど、ビル・ロビンソンが映っていた記憶はあるので古い国際プロレスの映像だったかもしれない。フィルムだったということを考えるとそんなに長い時間だったはずはないんだけど、記憶の中ではそのフィルムは夜が明けるまでずっと続いていた。

『週刊ゴング』の廃刊号(っていうのかな?)で、プロレスラーや関係者が『ゴング』の思い出を語っていたので、ぼくもちょっとだけ語ってみました。

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2007年3月15日 (木)

さいきんの猪木(6)

『週刊ゴング』が正式に休刊を発表しました。『ゴング格闘技』のほうは「春の復刊目指して」いるということなので、こっちだけスポンサーがついたということだろうか。これで『週刊ゴング』に別のスポンサーがついたりした場合はとうぜん誌名は変えるのかなあ。

一方、猪木のほうは新団体始動にともないブログを始めました。

そして、現新日本プロレスの社長であるサイモン・ケリー猪木(アントニオ猪木の娘婿)が猪木の新団体に合流するために辞任。新日本プロレスは元社長の草間政一氏に「4月9日の流山大会で営業的に協力して欲しい」と支援要求しているという。

この草間政一というひとは、もともとプロレスとはぜんぜん関係なくて本業は経営コンサルタントということらしいいんだけど、新日本プロレスの経営が赤字続きでどん底だった2004年に猪木から請われるかたちで社長に就任しました。そして、すべてにおいてどんぶり勘定だった新日本プロレスの経営を合理化し一年で黒字にもっていったところに、こんどは猪木から一方的にいんねんをつけられて追い出されたということで、新日の借金も一部肩代わりしたと自分では言っている。

サイモンがいなくなって、猪木と完全に切れた新日になら協力してもいいということらしいけれど、自分自身が現在流山市長選挙に立候補しているということも絡んでいるみたいだし、なんかみんなうさんくさくていいよなあ。

プロレスの世界なんて力道山の時代から集合離散、裏切りと和解の繰り返しみたいなことをずっと繰り返してきたわけで、大きなもめ事があるときにはたいてい猪木がからんでいる。ここんとこプロレスは低迷しているのでビジネスとしてはしょぼいんだけど、この10年くらいK-1やPRIDEにやばい筋の人たちが群がっていることから分かるように、興行の世界っていうのは当たればほんとうにおいしいのだろう。

やっぱプロレス界はゴタゴタしているほうがおもしろいなあ。わくわくしてくるなあ。

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2007年3月 1日 (木)

ゴング廃刊

プロレス雑誌『週間ゴング』が来週号をもって廃刊となります

ライバル誌『週間プロレス』を出しているのがベースボールマガジン社という、それなりに老舗で他にもたくさん雑誌・書籍を出している中堅出版社だったのに対して、『ゴング』を出していた日本スポーツ出版社というのは、元『ゴング』編集長でプロレス解説者として知られる竹内宏介が社長をやっていた、ほとんどプロレス・格闘技で食っている個人出版社のようなものでした。

1990年代前半、ブームの頃は発行部数40万部とも言われていましたが、最近では10万部もいっていなかったようだし(いちおう公称38万部だけど)、だいいち新日・全日といったメジャープロレス団体が経営難だという時代なわけでプロレス専門誌は当然苦しかったはず。そこで、2004年に前田大作という事件屋に目をつけられ買収された後は、暴力団のからんだ会社のっとり、株の売り抜けなど、マネーゲームの道具として使われていたみたいです。

資本金を見ても、雑誌だけでも30以上出している(『綱引きマガジン』なんてのもあるぞ)ベースボールマガジン社が5,000万円、新日本プロレスでさえ7,500万円なのに、めぼしい出版物は『ゴング』、『ゴング格闘技』だけの日本スポーツ出版社は1億1,630万円。この数年は、資本金5億の会社を子会社にしたとか、売ったとか、そんな噂ばかり流れていた。

そんな景気のいい話にもかかわらず、半年ぐらい前から、『ゴング』のライターに原稿料が払われていないとか、やばそうな噂は流れていたんだけど、出版社としては紙屋だとか印刷屋だとかへの支払いはたまりまくってるだろうし、会社としてはもうボロボロなんだろうな。

でも、今なら編集チーム丸抱えで引き受ければ、新生『ゴング』いけるかもしれないぞ。『ゴング格闘技』(公称26万部)という、プロレスファンよりはある程度姿の見える格闘技オタクをおさえている雑誌もあるわけだし。もうすでにコンタクトしてるところはあるんだろうけどな。誰か、お金のあるひと、どうですか?

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